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軽トラ新鮮組物語

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■事業趣旨

令和2年春から起こった新型コロナウイルス感染拡大にともなう商店街の衰退は、売上げ低迷や休業廃業だけでなく、人通りも減少し、人の暮らし方、街の在り方が一変した。同時に、軽トラ市の意義や需要もコロナ前に比べると大きく変化。そこで軽トラ市と商店街の位置関係や、ウイズコロナ時代における消費者の商店街や軽トラ市に対するニーズ調査、各種実践活動を行う。これにより、コロナ以前の過去を焼き直すのでない、ウイズコロナ時代の商店街と軽トラ市のイノベーション策を探る。

人が集うイベントについては、適時、感染拡大状況を鑑みつつ適切な事業運営を行う。


■事業の方法

【1】里山探訪:どんな環境に軽トラ市は活動しているか現地取材調査
【2】コンテンツ制作:動画・新聞・SNS・インターネット
【3】毎月のPR:軽トラ市の活動と開催の広告
【4】里山祭り:2回開催。コンテンツ発表、ふるまい鍋、無人市、各店協賛クーポン

■事業の期間
令和4年8月25日〜令和5年3月19日